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getgoの講師紹介

英語を上達するコツは“Fun(楽しむ)”。
文法は、気にしなくても大丈夫!

  • 西船橋校
  • 荻窪校

TEACHER PROFILE

Academic DirectorPam(パム)

西船橋校

荻窪校

オーストラリア生まれ。クイーンズランド工科大学では心理学を学び、大学院ではELICOS(英語教授法)学んだ。オーストラリアで語学学校の校長として3000人の卒業生を送り出した経験があり、getgoでも校長として外国人講師の採用面接官を担当している。TESOL(国際英語教育資格)を保持し、世界英語資格であるケンブリッジ英語試験官でもあり、英語教育のエキスパート。趣味は読書、人間観察、料理。

TEACHER INTERVIEW

なぜ英会話講師になりましたか?

幼少期から、読書や執筆、演劇などを英語(言語)を使うことがとても好きでした。また、祖母がチェコ出身であまり英語が出来ず(私は少しチェコ語で会話したりしましたが)、小さい頃から判り易い英語を話す様にしていた事もあり、文化の違う人々と会話することに大変興味を持っていました。
私が、大人の生徒に英語を教えることで自分抱いていた興味やスキルを使えると理解するまでしばらくかかりましたが、一度、この仕事を始めてからは楽しくてしょうがないです。

授業の際に気を付けている点はどこですか?

Fun(楽しむ事)。生徒には会話の成功体験を通じて、どんどん喜びを感じて欲しいと思っています。これが、一番英語力を伸ばすポイントです。
ですので、可能な限り生徒それぞれが興味を持ってもらえる話を提供して、クラス皆で楽しめる(笑える)講義を目指しています。

日本人の生徒が会話力を上達するために重要なことは何ですか?

会話が上達する人は、その会話にミスがあったり、多少雑な表現になっても気にしない人が多いです。
日本人の多くはより完璧に話す様に心掛けるので、結果として、多くの失敗を通じて学ぶという機会を失っています。
私は、そういった機会を持ってもらう為に、出来るだけ話しやすい(失敗しても大丈夫な)講義を提供するよう努力しています。

入学を考えている方へのメッセージ

英語を学ぶ際に、あまり高い目標を持たず、リラックスしてっと思っています(プレッシャー少な目に!)。
会話を楽しんで、ゲームをしているように感じてもらえれば、すぐにも上達を感じれるようになるはずですよ!